僕の別居から離婚への‥心境をそして今生きる希望を探して。
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特┃集┃1┃
━┛━┛━┛
【 富裕層のカネと知恵 】

国税当局の監視強化、後を絶たない投資詐欺、海外移住の失敗、日本の
お金持ちに相次いで災難が降りかかっている。そんな苦境にありながらも、
知恵を絞り、自らのカネを巧みに増やしている人たちがいる。
知られざる富裕層の資産防衛術と処世訓をお伝えしよう。


特┃集┃2┃
━┛━┛━┛
【 橋・ダム・高速道路…が危ない 朽ち始めたインフラ 】

超高齢化社会に突入した日本。老いの道を進んでいるのは人間だけではない。
高度経済成長期に大量に整備された道路や橋、ダムといった社会インフラも
老朽化しつつある。朽ち始めた各種のインフラがもたらす弊害の実態と、
迫りくる更新期になすべきことを追究した。



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【2012/10/12 22:57】 | 週刊ダイヤモンド
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なんか久々のブログだなー。

仕事が忙しいのは嬉しいことながやけど・・・。

自分の時間がなくなるし、結構大変だな。

少しは娘のことを考えながらゆっくりしたいもんだ。

今月の末には国家試験で大阪の方に行くけど・・・。

勉強すら、する間がない。

離婚してからというもの、仕事だけを生きがいにしているのだろうかって、思うてしまうほど。

高知みたいな田舎は・・・一つの小さな業者が大きくなろうとするときには必ず邪魔がはいる。

来年あたりがこわい。

ただ、必死に仕事をし、学びながら前に進みだすと、今まで同じような仕事をしていた人間のレベルの低さも感じだした。

人は成長するものだと思い、日々、学び精進をしている。

しかし、精進しない人間との差はひらき・・・。

今まで、同じ高さから、同じ景色をみていた仲間がいなくなってしまった。

最近では、ヘッドハンティング?

が増えてきた。

自分の将来について、いろいろと考えなくてはいけない時期が近づきつつあるのかな。

このままで、月末の試験は合格できるの?

っていうか、田舎者の僕には地下鉄や大阪の町すらわからないのに。

試験会場まで行けるがやろうか。

不安だー


記憶より記録(去年の今日)



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【2012/10/11 19:51】 | 雑談
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たま
ほんまに久々だな!
俺も久々のコメントだがな。
俺はやっとのことで、子供に会えるようになったぞ!凄いだろ。お前も仕事ばかりせずに早く娘さんに会えるように頑張るんだぞ。

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特┃集┃1┃
━┛━┛━┛
【知らないではすまされない 「会社の数字に」に強くなる! 】

今や英語やITスキルと並んでビジネスマンにとって必須の企業財務の知識。
「取引先の経営状態を知りたい」「自分の会社を強くしたい」
「海外企業の実情を調べたい」……。決算書を使う理由は人それぞれだが、
「会社の数字」に強くなれば、仕事の質が上がるのは確実だ。
日頃のビジネスに活用できる実践ノウハウを集めた。


特┃集┃2┃
━┛━┛━┛
【 米国凶作で穀物史上最高値 “食料危機”の真贋 】

“食料危機”の真贋米国の干ばつに端を発する穀物価格の高騰は、
“食料危機”に対する人々の不安をかき立てた。世界で食料が不足し、
輸入が途絶すれば、日本はたちまち危機に陥る。「食料安全保障」へ
の関心も高まった。危機は本当に来るのか。日本が取るべき方策は何か。
相場動向、需給構造、農業政策の各面から検証する。



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【2012/10/06 20:42】 | 週刊ダイヤモンド
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「パパに会えないのはなぜ?」


kネットでは、
パパ(ママ)を不審者と呼ばないで!
「園・学校での親としての扱いを求める署名」
を集めるために、チラシを作りました。

http://kyodosinken.com/wp-content/uploads/2012/09/whyicannotmyparents.pdf

この中で、紹介している

「ママ(パパ)がパパに会いたくないっていうから、私はもういい」
「友達には、パパ(ママ)はずっと出張に言ってるんだ、ってウソついてる」

といったような発言は、実際にぼくたちが聞いたことです。
多くの場合、このように親と引き離された子どもが思ったとしても、
「それがあなたのためなのよ」と言って疑問は封殺されてきました。

家庭裁判所や、共同親権を採用することに
否定的な発言をくり返す人たちの多くは
「面会交流は親の権利じゃなくて、子どもの権利」
と言う方がいますが、そんな中で、まじめに子どもの意見を
聞く取り組みをされている方はめったにいません。

また、自身が子育てをしていながら、
「親の権利を言い過ぎるのはいかがなものか」という方は
法曹関係者に多いですが、日本語に翻訳すると
「別居親は駄目な連中なので、親としての資格ないよ」
ということになります。
さぞご立派な方のようで、
ぼくのような卑しい人間が言い返す言葉もございません。

「勝った者が正しい」という司法の論理、
親権の問題でも、身近なところから問い返すべきことです。



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【2012/10/03 19:55】 | 感謝の言葉とお知らせ
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